スピリチュアル動物学、動物の進化と動物のレメディー パート2

本日のシャルマ先生講義は前回に引き続きスピリチュアル動物学パート2として動物のレメディーをそれぞれの生理学的特徴から見られるテーマと病理への親和性について、現代医学的観点だけでなく、アストラル体、エーテル体、エゴといったエネルギーレベルから説明いただきました。

クモのレメディーでは現在急速に広がりつつある、ワールドワイドウェブ(WWW)での人々の意識と活動の巨大な拡大によって、今後増えることが予想される神経系の病理への強い親和性が見られることが分かり、マイクロチップの形がまるでクモのようであったり携帯電話のシムカードがクモの巣状になっているなどの偶然の類似性もあったりと興味深く、今後ますます重要となるであろうレメディーのもつエッセンスを多角的に掴むことができました。