心臓血管及びリンパ系、第四チャクラ、脾臓のエネルギー、機能性律動異常、動脈癌/梅毒マヤズム、悪玉/善玉コレステロール、抗Dグロブリン、貧血、赤白血病

本日のトレバー先生の講義では心臓血管系の病理について学びました。

血液循環の構造と臓器ごとの中医学での繋がりを見て、その後、狭心症や脳梗塞、心臓麻痺などの循環器系の病理について通常の医学による治療とそれによって生じる二次的問題はある特定の物を病因と仮定することで取り組まれた治療が、その物の他の働きを度外視してしまった為に生じる、場合によってはより深刻な病理へと発展する過程は非常に驚くべきものでした。このような病因を仮定して取り組む治療の問題点だけでなく、ホルモンの働きの多様性をより深く学ぶことができました。