癌のホメオパシー治療、ポーテンシーの使用法、臓器レメディー、ティッシュソルト、ワーブルグ効果、ケース 1日目


本日と明日の2日間にかけてストットラーにより癌のホメオパシー治療についての講義が行われます。一日目の今日は、癌のクライアントを治療するにあたりホメオパスとしての心がまえやクライアントとの接し方、医療と連携を行う時のホメオパシーによるサポートなど、様々な角度から説明されました。

現代医学で行われる癌治療のそれぞれの特質とクライアントへ与える影響、それらの副作用を軽減し、回復へと向かう為のエネルギーとして用いるまでの治療方針、いわゆるホメオパシーによる回復から起こる医師からの薬の増加の提案などに対するクライアントへのアドバイスなど、これまで多くのクライアントを診てきたストットラー先生ならではの多くの示唆に富んだ実践的な講義となりました。