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日時

2012年3月20日(木) 07:00~10:30


英国会場

The Japan Royal Academy of Homoeopathy,
13-15 Canfield Place,
London NW6 3BT


メイン会場

京都リサーチパーク
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当日の様子

本日は京都で行われました日本の農業と環境シンポジウムに、中継で参加させて頂きました。時差の関係で、早朝からのイベント、またメイン会場のプログラムとしては終盤からの参加となりましたが、登校の学生さん、一般のお客様にも足を運んでいただきました。


イベントプログラム内容

時間 タイトル 講演者
07 : 05 ~ 08 : 05 放射能問題の対策法としてレメディーの活用 由井寅子 学長
08 : 05 ~ 08 : 15 休憩
08 : 15 ~ 09 : 00 講演者のコメント
09 : 10 ~ 09 : 20 ニュージーランドでの自然農法の取り組み(映像紹介) アンドレア・ヴェルテ 氏
09 : 20 ~ 10 : 20 バイオダイナミック農業 (英国よりライブ中継) マーク・ムーディー 氏
10 : 20 ~ 10 : 30 閉会式


「放射能問題の対策法としてのレメディーの活用」 由井学長

由井学長 発表


「バイオダイナミック農業」 ムーディ氏

ムーディ氏 発表


出席された方々の感想

本当のことを言うとただつぶされる世の中(特に日本は)ですが、寅子先生だけでなく、他にも同じ事を目指している方たちがいることを知り、少し安心しました。寅子先生の勇気とバイタリティーの大きさにいつも頭が下がります。何ができるわけではありませんがサポートしていけたらと思います。とても興味深い講義でした。

Bio Dynamic Preparationについては全くの知識がなかった為、いい勉強になりました。ホメオパシーの知識がほぼ無い為、次回参加する時はもう少し勉強してこようと思います。

医療費を食糧費に転換できたらいいと思いました。

いつ何度見ても寅子先生のケースは泣けます。